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【遺言】過去もめた経験があるからこそ、早めに遺言書を残したい

ご依頼者様

年齢 62歳(与那覇さん:仮名)
依頼前の状況

過去、依頼者は他の兄弟との相続を巡る遺産分割協議に巻き込まれていました。

現在の夫婦間には子供がいないため、夫がまた自分の兄弟と相続でもめるのを避けるため、財産を夫に相続させる内容の公正証書遺言の作成をすることにしました。

ご依頼内容

夫に全ての財産を相続させたい。

対応と結果

依頼内容は、公正証書遺言の作成であり、担当弁護士は上原光理弁護士でした。

結果として、遺言書案の作成から公証センターでの遺言作成までが1ヶ月ほどで速やかに行うことができました。

この案件の担当弁護士

弁護士 上原 光理(Hikari Uehara)

ご依頼者様からの信頼が厚く、相続の実績も豊富な弁護士。もともと、那覇市役所や沖縄県庁で勤務し、そこから弁護士に。依頼者の皆様が満足していただけるよう、誠意を持って仕事に取んでいる姿勢に定評があります。依頼者が抱える問題を共に解決するため、一つ一つの案件に真摯に向き合い、全力でサポートさせていただきます。

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